Rooftop ルーフトップ

REVIEW

山田鐘人(原作)・アベツカサ(作画)『葬送のフリーレン』2巻- 勇者が去った後の世界

映画『アイヌモシㇼ』- アイヌの血を引く少年が自身のルーツと向き合い、成長する姿を描いた劇映画

菊池真理子『生きやすい 第2巻』- 人と話したくない日がある、だからといって人が嫌いなわけではなくてむしろ逆!

キム・ドヨン監督作品『82年生まれ、キム・ジヨン』- どこにでもある平凡な環境がどこにでもいる平凡な女性とならざるを得ないこと、それがどんなに抑圧的であるかをしっかりと描いた作品

外山文治監督作品『ソワレ』- 夏のざわめきのなか、青年と若い女性が自分の人生を自分の足で歩き出そうとするまでを描く

アニメ「響け!ユーフォニアム」- 自分に楽しい思いをさせてあげるために、いい景色を見せてあげるために、動こうと思った #とにかく癒されたいときのカルチャー

初谷むい『花は泡、そこにいたって会いたいよ』- たったの31音でどこまでも、どこまでも、飛んでいこう。 #とにかく癒されたいときのカルチャー

「みんなのかが屋」- みんなで作る「みんが屋」の未来に幸あれ #とにかく癒されたいときのカルチャー

「The Blues Brothers&天使にラブソングを」どうにかして持て余したエネルギーを体内から放出したい! #とにかく癒されたいときのカルチャー

「すいか」大人になってもセリフや場面を覚えているほど印象が強く残っていた。マーライオンの #とにかく癒されたいときのカルチャー

「ハイパーハードボイルドグルメリポート」- どれだけヤバい世界のヤバい奴らでも必ず腹は減る。「飯を食う」という事実だけは絶対に本物なのだ。レッドブルつばさの #とにかく癒されたいときのカルチャー

「さまぁ〜ずの悲しいダジャレ」悲しみの中にこそ笑いがある、を凝縮した純度100の1冊!フランスピアノ・なかがわりょうの #とにかく癒されたいときのカルチャー

水野敬也「ウケる日記」- つらくなった時、この本をふろ場で読む。笑い泣きした涙がそのまま浴槽に入るので、ティッシュの必要がない #とにかく癒されたいときのカルチャー

「愛の新世界」 - まさしく『倒れるまで遊び尽くす』をモットーに若者たちが生きている。モリィの #とにかく癒されたいときのカルチャー

鳥山明『COWA!』- 辛いこと、悲しいこと、うれしいこと、楽しいこともみんな変わらずに、ただ同じ入れ物に入っているだけ。漫画家・阿部洋一の #とにかく癒されたいときのカルチャー

大山顕「新写真論」- 写真との距離  

『KAMINOGE』- 切り取られた言葉だけが一人歩きして自分の目利きもおかしくなるが、本物の言葉は心に刺さる #とにかく癒されたいときのカルチャー

写真集「残念すぎる猫」- 普段素っ気ない猫達が、どこか「人間臭く」見えるのだ。猫なのに。 ロビンソンズ・北澤の #とにかく癒されたいときのカルチャー

「霊幻道士」- 強くて恐すぎるキョンシーなのに人間が逃げたり立ち向かったりするチャンスが、パズルのように組まれていくのです。この気持ちよさは、まさに「癒し」 #とにかく癒されたいときのカルチャー

まつおるか「水族館が好きすぎて!」- これを読めば水族館がもっともっと楽しめる!

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