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トップニュース10月24日(土)と25日(日)に開催される体験型フェス『集楽座 Collective Sounds & Cultures』にSummer Eye、滞空時間 Taikuh Jikang、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、T字路s、民謡クルセイダーズらが出演

10月24日(土)と25日(日)に開催される体験型フェス『集楽座 Collective Sounds & Cultures』にSummer Eye、滞空時間 Taikuh Jikang、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、T字路s、民謡クルセイダーズらが出演

2026.08.07

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来たる10月24日(土)と25日(日)にわたり、東京・渋谷の代々木公園にて音楽イベント『集楽座 Collective Sounds & Cultures』が開催される。
 
主催のアースガーデンによると、「集楽座」は単なるライブイベントではなく、職業や年齢、性別、SNSのフォロワー数など現代社会で私たちを纏う、あらゆる「記号」を一度リセットし、ひとりの「にんげん」として音と空間に溶け込む体験型フェスティバルであるとのこと。
 
第1弾出演アーティストとして、世界的な活躍を続ける「民謡クルセイダーズ」や「滞空時間 Taikuh Jikang」、独創的な表現で注目を集める「CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN」など、土着的でありながら最先端の音楽性を放つ5組の出演が発表された。
 

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▲Summer Eye
 

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▲滞空時間 Taikuh Jikang
 

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▲CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN
 

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▲T字路s
 

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▲民謡クルセイダーズ
 
体験演出にはタイのWanderfruitを始め海外のフェスティバルのステージ建築や照明演出を手掛ける遠藤治郎、橋の下世界音楽祭やFUJI ROCK FESTIVAL / ORANGE ECHOのステージ建築を手掛けるZERO ACTION ARCHITECTらの仕掛け人が集結し、体験を演出する。
 
コンセプトや出演者、料金等の公演詳細はこちら

集楽座について

「ただの”にんげん”として、世界と音に出会う場所」
集楽座は、代々木公園の中に2日間だけ現れる、誰もが主役になれる「村集落」です。
情報とファッションが錯綜する都市の真ん中に、あえて「理想郷(オアシス)」を創り出します。
ここでは肩書きも属性も関係ありません。鳴り響く音に身を任せ、見知らぬ誰かとリズムを共有する。境界線が溶け合い、ひとりひとりが風景の一部となったとき、そこには新しい「ひとつの一体感」が生まれます。
都会の喧騒の中で、私たちが忘れかけていた「根源的な喜び」を分かち合う場。
それが「集楽座」です。
 

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※画像はイメージです

Live Info.

集楽座 Collective Sounds & Cultures

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開催日程:2026年10月24日(土)・25日(日)
会場:渋谷 代々木公園 野外ステージ アースガーデン“秋”内
チケット:後日発表
 
<出演アーティスト(五十音順)>
Summer Eye
滞空時間 Taikuh Jikang
CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN
T字路s
民謡クルセイダーズ
and more...
 
主催:アースガーデン
企画制作:MATAHARI / microAction / KOKICIK
建築・演出:遠藤治郎 + ZERO ACTION ARCHITECT / 山中アツシ
Web Production:VISUAL AND ECHO JAPAN

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