Viewtradeが新曲「セプテンバー・セプテンバー」を配信リリースした。
コンスタントなリリースと勢いのあるライブパフォーマンスで、急速にライブハウスシーンをにぎわせている京都発、Z世代オルタナティブ・ポップロックバンドViewtrade(ビュートレード)。自主企画や数々の大型サーキットイベントへの出演を経て、2026年3月下北沢SHELTERで開催した初のワンマンライブではチケットが完売。
本作は、終わった夏への寂しさから「夏を仕切り直そう」と妄想を膨らませる、儚くも前向きな一曲。耳に残るポップでキャッチーなメロディラインとリズムとは裏腹に、歌詞では夏を惜しむ気持ちが独特のユーモアとともに夏の延長戦を綴っている。
池田リン。(Vo./Gt)コメント
可能か不可能か、それ自体は問題ではなくて現実・非現実もイメージ次第で超えていける
そこに新世界を見出せる、と信じています。いつだってこの曲で夏を仕切り直しましょう
よろしく頼みます。
そして、Viewtrade史上最大キャパシティのワンマンライブを2027年3月20日(土)心斎橋ANIMAにて開催することが決定している。チケット発売中。
商品情報
Live Info.
Viewtrade pre. ONE MAN LIVE 『CREATIVE SURVIVAL』
2027年3月20日(土)心斎橋ANIMA
open 18:30 / start 19:00
前売¥3,400 / U-22 ¥2,400(+1D)















