清春の公式YouTubeチャンネル『おきるねるきよはる』にて、お笑いコンビ「ニューヨーク」の嶋佐和也・屋敷裕政をゲストに迎え、下北沢の古着屋を舞台に古着を買う最新動画が公開された。
冒頭では、最近は「もらった服しか着ない」という屋敷や、かつてほど服を買わなくなったという嶋佐に対し、清春からストレートな質問が飛び出すなど、初手から和やかな空気感でトークがスタート。清春がお勧めするスタイルを巡り、ニューヨークの二人から抜群のテンポでツッコミが次々と飛び出す。試着を重ねる中で、希少なヴィンテージ品の価値に驚く二人のリアルな反応や、この3人だからこそ生まれた新鮮な掛け合いが描かれる、見どころ満載の内容となっている。
おきるねるきよはる
単なるエンタメ動画にとどまらない、57歳を迎えた清春の「生き様」を切り取るVLOG・ドキュメントバラエティ。独自の美学に裏付けされたファッション、愛用品、食へのこだわりなど、年齢を重ねても枯れることのない“カッコよさ”の秘訣を公開。清春ファンのみならず、同世代の男性にとって新たなバイブルとなるような、カリスマミュージシャンの裏側を発信するチャンネルを目指す。
更新日時:毎週月曜日 18:00更新予定
出演:清春 他
内容:Vlog、対談、ライフスタイル紹介など
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【清春プロフィール】
1994年にロックバンド「黒夢」のボーカリストとしてメジャーデビューし、独自のビジュアルと音楽性で90年代の音楽シーンを席巻。1999年には「SADS」を結成、ドラマ主題歌「忘却の空」が大ヒットを記録するなど、時代を象徴する数々の金字塔を打ち立てる。2003年からはソロ活動を本格化。デビュー30周年を超えた現在も、年間を通じた精力的なライブ活動を行い、その圧倒的なパフォーマンスと歌声は進化を止めない。ビジネス面では、自身のアパレルブランドのディレクションや空間プロデュースなどに携わった経歴もあり、独自の美学を貫くファッションリーダーとしても絶大な支持を誇る。2026年、YouTubeチャンネル開設や異業種コラボなど、ロックミュージシャンの枠を超えた新たな表現領域を開拓し続けている。














