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REVIEW

vivid undress「赤裸々」4th ミニ・アルバム『赤裸々』発売!リリース・ツアーも見逃すな!

QUEEN「グレイテスト・ビデオ・ヒッツ1&2」彼らの魅力、特にフレディの魔力はPVで発揮される

小山田壮平 「2018」小山田壮平というミュージシャンの奔放な生き様はなんだか背中をおしてくれる

majiko 「COLOR」今までリリースしてきた曲とはまた別の"COLOR"を放つ1枚

藤岡幹大 「My Little God at CLUB CITTA' KAWASAKI」涙なしには観られない、たくさんの愛がつまった作品

フィロソフィーのダンス「ラブバリエーション with SCOOBIE DO/ヒューリスティック・シティ」MVに登場する平成を彩ったアイテムたちにも注目

エレファントカシマシ LIVE 「30th ANNIVERSARY TOUR "THE FIGHTING MAN" FINALさいたまスーパーアリーナ」感極まり涙を流している宮本は、ロック歌手そのもの

No Buses 「Boring Thing」けだるげな雰囲気とカルト的な中毒性を放つエレジー

TOTALFAT 「Conscious+Practice」- 百戦錬磨のTOTALFATからのメッセージを是非受け取ってほしい

Taiko Super Kicks 「感性の網目/bones」- 絶妙なバランス感覚が危うくも温かい曲を成り立たせている

間々田優 「女女女女 」- 世相に媚びないちょっと強めで、ちょっと不器用な女のやりくり

Kra 「ブレーマー」メルヘンロック」というコンセプトの通り、ジャケットデザインなど細部に到るまで驚きと楽しさが詰め込まれている

戸川 純 avec おおくぼ けい 「Jun Togawa avec Kei Ookubo」近年の戸川純のコラボ作品の中でもより一層『現在の戸川純らしさ』を引き出した音源

BILLIE IDLE® 「NOT IDOL」今作は5枚目のアルバムでプー・ルイ加入後オリジナルとしては初。テーマがネオ80'sというのがより分かる全8曲。

the god and death stars 「funky ghost hollywood」まさしくオルタナティブ・ロックの神髄をつく

RYUTist「黄昏のダイアリー」心配性どうしのアイドルとファンの曲、と思って聴くと、うっかり涙がとまらなくなってしまうのです。

My Hair is Bad「hadaka e.p.」「真赤」のように局所的に突いてくるのとは違うスケールの上がったラブソングが、My Hair is Badから聴けるとは

水野ねじ 「songwriter」高円寺の地べたに寝そべっていた音楽を信じた男の生活が見え、決してサブカルではないリアルなポップ感が見える

クリープハイプ 「泣きたくなるほど嬉しい日々に」-人の生き方や様々な男女の恋愛を救いとってくれるような曲

GEZAN 「Silence Will Speak」- 一曲一曲彼らの強い念のような物が押し込められているのを感じられ、とても7曲とは思えない満腹感

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